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ハードロック

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  • レスリー・ウェストの歌わせ方を意識して

    ​​​ AIによる解析投稿今日はMountainの『Theme for an Imaginary Western』を練習しました。 レスリー・ウェストの代名詞とも言える太く伸びやかなトーンを目指し、特に1.5秒付近からのワイドなビブラートにはかなり神経を使いました。 解析結果でも「生命を吹き込む揺らし方」という言葉をもらえたので、弦をしっかり噛ませる感覚が少しずつ形になってきたのかもしれません。 最近のジョージ・リンチの練習でも感じていましたが、フレーズの語尾やチョーキングの頂点でぐっと粘る『溜め』のニュアンスに、自分なりのこだわりが出てきたように感じます。 一方で、つい感情が乗りすぎてピッキングが強くなったり、リズムが前のめりになったりする傾向も再確認できました。 勢いがあるのは良いことですが、もう少し落ち着きを持たせるのが今の課題です。 次は提案してもらった『引き算の美学』に挑戦してみたいと思います。 どうしても音を詰め込みたくなる癖がありますが、あえて音を鳴らさない『間』を意識することで、より深い表現力に繋がる気がしています。 レイドバックした渋いプレイを目標に、録音しては聴き返す試行錯誤を続けてみます。

    練習時間:120
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  • Lynch Mobの SLOW DRAGのギターソロのカバーをYouTubeに公開!

    今日は、Lynch Mobの SLOW DRAGのギターソロのカバーを録音して映像も作ってYouTubeに公開! なかなか視聴数は増えないけども、自分の成長の記録として残しておく意味もあります。 今回はかなりジョージのニュアンスを意識してますが、どう弾いているのか謎な部分が多く、聴き比べてみると違いがわかりますね。 ただそれでも個人的には、感情表現など現時点で満足な感じ! 今後はさらに難易度の高いソロも公開していく予定です。

    練習時間:120
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  • ジョージ・リンチ特有の「粘り」に挑む練習

    今日はLynch Mobの『Slow Drag』を重点的に練習しました。 ジョージ・リンチ特有の、中音域がギュッと詰まったような粘りのあるトーンと、ワイドなビブラートを意識しています。 解析結果でも「指の吸いつき加減」について触れてもらえましたが、14秒あたりのロングトーンでは弦にじっくりと重みを乗せる感覚を掴めてきた気がします。 終盤の速弾きフレーズでは、リズムが少し後ろに倒れ込むようなレイドバックした感じになりました。 自分ではリズムのズレを少し心配していましたが、それが結果的に『Mr. Scary』のような危うい魅力として捉えられたのは面白い発見です。 最近のテーマにしている「脱力」を意識したことで、速いパッセージでも音が硬くなりすぎず、独特のタメが生まれたのかもしれません。 次はアドバイスにあったような、チョーキングのピッチをあえてフラットさせてから戻すような、エグみのある表現にも挑戦してみたいです。 どうしても速いフレーズになると余裕がなくなってリズムが迷走しがちなので、音の「隙間」を怖がらずに、一音一音のニュアンスで遊べるくらいの余裕を持てるよう練習を続けていこうと思います。

    練習時間:90
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